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英語留学ならセブ島英語留学ならセブ島

セブ島について

セブ島の場所

フィリピンは、7107もの島からなる群衆国家で、そのフィリピンの島々の中央に位置するのがセブ島(Cebu Island)です。
セブ島は世界有数のリゾート地であり、周囲にはマクタン島・バンタヤン島・マラパスカ島・オランゴ島などの小さな島々に囲まれています。

日本から直行便の飛行機も発着しており、約4時間程度で行く事ができます。時差も日本からマイナス1時間です。
フィリピンというと発展途上国のイメージがまだまだ根強く残る国ですが、昨今は急激に近代化も進み、都心部には高層ビルも建ち並ぶ活気あふれる国として注目を集めています。

一般的に言われるいわゆる「リゾート地」はマクタン島を指します。
セブ島は「市街地」で、大型ショッピングモールや外資系企業のオフィスがあります。セブ島とマクタン島は2つの橋でつながっており、車で約30分程で行き来することが可能です。
市街地やリゾート地から少し踏み出せば、現地で暮らすフィリピン人の飾らない生活を垣間みる街並もあります。

今、「英語留学ならセブ島」なワケ

英語留学と聞くと、欧米圏のアメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリアなどの国々を思い浮かべる方も多いと思いますが、近年はフィリピン・セブ島留学が人気です。

フィリピンの公用語は「タガログ語」と「英語」です。アメリカ統治下であった19世紀末から20世紀にかけての約50年間で英語が広く普及しました。
教育現場では国語以外の授業は英語で行われています。道路標識や新聞、雑誌なども英語表記です。つまり一般市民は日常生活を英語で難なくこなせるレベルなのです。

1 マンツーマンレッスンで徹底的に学べる

マンツーマンレッスンで徹底的に学べる

欧米諸国のスクールの場合はグループレッスンが主体ですが、セブの語学学校では、マンツーマンレッスンが主流です。これには人件費による所が大きなウエイトをしめています。
1対1で先生と直接会話をする機会を増やすことで、グループレッスンより密度の濃いレッスンになります。
フィリピン人講師は社会的な地位も高く、優秀でありながら、同じアジア人として威圧的ではなくフレンドリーなので精神的な敷居も低く感じます。

2 気軽に留学!初めての方にも最適

気軽に留学!初めての方にも最適

日本から飛行機で約4時間、時差もマイナス1時間と非常に近いセブ島。
短期1週間から入学ができ、食事も毎日3食付き。何か起こった時にも相談できるスタッフがいる寮滞在のスタイルがおススメ。
また、欧米圏のように滞在ビザの規制が厳しくなく、事前の手続き不要で留学ができるのもポイントが高いです。

3 物価が安くコストを抑えられる

物価が安くコストを抑えられる

留学では、費用面は最もネックになってきますが、セブ島留学費は、欧米圏と比較して、約半額でまかなえると言われています。
物価が平均的に安い事で、滞在期間中の生活費をかなり抑えることができます。

4 アクティビティも充実

アクティビティも充実

セブ島の醍醐味でもあるビーチリゾートでマリンスポーツやトレッキングなどのアクティビティを楽しむこともできます。